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社員紹介
お仕事拝見レポート タカノホーム第二展示場店長 営業担当 大井一也さんの巻

 「どうも、こんにちは!」スターばりのオーラ、キラースマイルで登場のイケメンは、タカノホーム第二展示場で営業をしておられる「大井一也」さん。大井さんは、現在33歳。その甘いマスクで、入社当時からモテモテだった(上司談)大井さんは、同じくタカノホームで「美人」と評判だった奥さんと出会い(うらやましい!)、間もなくゴールイン。就職先で、やりがいのある仕事と最良の伴侶に巡り会えたWの幸福を掴んだタカノ一の幸せ者(笑)。今では、子供さんもおられるそうで、家族のために働く頼もしいパパさんでもあります。
 さすが、家族を持つ一家の主! イケメンオーラも「落ち着いた大人のオーラ」といった感じ。それなのに、若々しくて、爽やかな雰囲気も合わせ持つ。大井さんの周りには、彼独特の「やわらかい風」が吹いている。
 そんな彼がタカノホームに入った理由は、『築98年の実家を自分で設計して建て直したい』という夢から。『最初は設計を志望していたんですが、入社時に営業に配属されて、“設計”の『せ』の字も出ずに、かれこれ11年…(笑)。でも、今仕事が楽しいということは、“営業”が意外に自分に合っていたということなんでしょうね。』タカノで新しい自分を見つけた大井さん。今では、タカノホーム第二展示場の店長として新人営業マンの育成もしつつ、受注の仕事も…と、2つの仕事を掛け持つ“スゴ腕”というから驚きだ。


 仕事がオフの時には、趣味である海釣りに会社の仲間と出かけることが多いのだそう。「実は船もってます!」。今まで見せていた、落ち着いた大人の表情から、一変して“少年”のような顔を見せる大井さん。以前購入したという6人乗りのクルーザーは、毎週水曜日の定休日には大活躍している。「そうそう、タカノホームでは、お給料もがんばった分プラスαなので、がんばりがいがあるんですよ(笑)。お蔭様で、夢のクルーザーも買う事ができたし、大いに釣りをエンジョイしています!」。
こんな風に“真面目な大井さん”“少年のような大井さん”…彼の持ついろんな一面に出会える、というのが、大井営業マン最大の魅力なのかもしれない。


「美人で素敵な奥さん」「やりがいのある仕事」どちらも手に入れた大井さん。タカノホームは、自分にとって、どんなところが魅力ですか?
○美人で素敵な奥さん…(照)。確かに、奥さんとは職場結婚ですね。でも、顔で選んだわけではないです、性格で選んだんですよっ(笑)! 今では、カワイイ子供にも恵まれて、幸せです。
 本当に仕事はやりがいがありますね! 自分ががんばった分評価をしてくれるというところもそうですけど、人と人のコミュニケーションが大切な仕事なので、お客さんをどうやって喜ばせようか、喜んでもらえるか…、その部分がとってもやりがいがある点だと思います。
 そして、働く者が安心して仕事をさせてもらえる環境も魅力の一つではないでしょうか? 自分が自信を持って勧められる製品を売ることができる幸せ。自社製品の品質の高さを誇れることは、僕にとっての最大の武器ですから。

■お仕事で、心掛けていることはありますか?
○いろいろなことを心掛けていますが、一番はウソをつかないことですかね? お客さまには常に誠実にありたいと思っているので、お客様に気軽に相談してもらえるような雰囲気づくりに努めています。話題作りの為に新聞に週刊誌に…あ、もちろんi-Toyama.comも(笑)! とにかく、いろいろなところから情報収集をします。特に週刊誌は時事ネタの宝庫だったりしますから、楽しく読んで、雑学を増やしたりしますね。

■タカノホームユーザーとして、タカノホームはいかがですか?
○家を建てる時には、妻や祖母の意見を中心にして、僕は殆ど口を出さなかったかも。家族の出した意見をまとめてカタチにするということが僕の夢だったので、満足の行く家づくりが実現しました。実際に住んでみて、“安心して家族の命を守れる家”ということを体感しているところです!


 会話の端々に感じられる“マジメ”な部分と、時折見せる“遊び”の部分を上手く使い分ける大井さん。老若男女問わず支持される人柄と、誰からも愛される温かな笑顔。そして、親しくなる度により見えてくる大井さんの“誠実さ”が人の心を動かすのだろう。