
「家の土台の土台となる部分こそ、大切なんじゃないか」
強いとか弱いとか、地盤にも個性があります。そもそも「着工は避けるべき」地盤も数多くあります。そのような場所にどんなに強固な家を建てても、後でトラブルとなるだけです(実際あるデータによると、住宅に関するトラブルの約7割が地盤関連とも言われています)。タカノホームでは着工前に地盤調査をしっかり行い、調査データや周辺状況などをもとに、地盤に対し適切な対応を行っています。
![[写真]「家の土台の土台となる部分こそ、大切なんじゃないか」](img/subimage_point_04_01.jpg)
「地震が来ても、大丈夫な家じゃなきゃ」
自然災害が発生した時、家を守れるかどうかは基礎部分にかかっていると言っても過言ではありません。先ず大切なのは、建物の足ともいえる基礎の立ち上がり幅。タカノホームの場合は公庫基準をはるかに超える150mmとしています。さらに高耐久・高耐震ベタ基礎により、地震の際に加わる大きな力を分散。コーナー部分は安全性を高めるためコーナーべ一ス補強を施し、家を支える力をより強固なものとしています。
実験の結果、震度7の激震でもしっかりと支えた実績も持っています。見えない部分への細やかな配慮を含め、タカノホームは強い家への挑戦を続けています。
![[写真]「超大型地震が来ても、大丈夫な家じゃなきゃ」](img/subimage_point_04_02.jpg)
「万一の時にも安心だから、毎日安心して暮らせる」
自分自身に、厳しいこと。タカノホームは、耐震性に関し非常に厳しい自社基準を設けています。たとえば壁量なら、建築基準法の約1.5倍を要求。筋交いを含め、現場を見れば強さへのこだわりが十分にご理解いただけるはずです。
完成後はもちろん、完成前にもぜひ見てほしい。それがタカノホームです。
![[写真]「万一の時にも安心だから、毎日安心して暮らせる」](img/subimage_point_04_03.jpg)
タカノのエコハウス


