
本物を知る目が選んだ、外断熱工法
一級建築士として30年以上のキャリアを持つTさん。家づくりのプロが自身の家づくりを考える際、タカノホームの外断熱工法と出会いました。「タカノホームの外断熱工法の確かさ、素晴らしさは、前々から大工さんから聞いていました。冷暖房の無駄をなくし、家じゅうどこに居ても快適な家。実際、その性能の高さに驚きましたね」とTさん。「自然から生まれ、自然にかえる家(=エコハウス)」を推奨するタカノホームの企業姿勢にも、強く共感していただけたようです。
立体的なフロア構成で、妥協の無い空間を創造
"家族の気配が感じられる家でありたい""十分な収納スペースを確保したい"それを叶えたのが、吹き抜けや半地下タイプの床下収納からスキップフロア、セカンドリビング、そして中3階にいたる立体的なフロア構成です。間取りを平面ではなく立体で捉えることによって生まれるスペースを、巧みに活用した成功例。延床面積40坪程度とは思えない広々とした空間は、一級建築士ならではのものかもしれません。
自然素材の壁と、自然塗料の安心感
"家をつくるのなら、人や環境に優しい自然素材にこだわりたい"職業柄、その重要性をしっかり感じていたTさん。実際T邸の室内には、通気性や吸湿性に優れ、結露やカビを抑えてくれる自然素材「木片チップ」の入った壁紙が使用されています。もちろん塗料も、人体に影響の無い自然なもの。他にも安心して暮らしていくための配慮が随所に施されています。
建築実例

